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講座の特徴

他治療院経営塾との5つの違いとは?

他経営塾との違い1

あなたのレベルに応じた個別指導

通信や塾で結果が出ない、でも家庭教師だと結果が出せます。

大半の経営塾は100名規模での大授業です。「自分の院には当てはまらない」か「難しくてついていけない」かのいずれかになってしまいます。早野塾では個別指導はもちろんですが「悩み別特別講座」を設けており先生一人ひとりのレベルに応じた指導が行われます。授業で身につけた理解力を実践で使える解決力に発展させていきます。

他経営塾との違い2

サポートの量が他社より多い

「誰にでもできるシステム」で置いてけぼりはありません。

このような事例が言えます。
・他社例:月1回の講座のみで、それ以外のフォローはない。質問回数制限ありなど。
・早野塾:臨時で話し合いのオンラインミーティングを設けて、コミュニケーションをとる。
理解度と、現在の課題に応じて、塾長からの早急な解説をうこえてその場で穴をふさぎます。

他経営塾との違い3

卒業生の数だけの事例と解決策が豊富に揃っている

「100院あれば100通りの改善方法がある」

経営は一辺倒のやり方では通じません。 先生の置かれている立場や、周囲の状況により、打ち出す改善方法は変わります。過去の卒業生も早野塾長のサポートを元に、それぞれの改善を行い結果を手にしてきました。 再現性のあるノウハウからの実績が豊富にあることも、卒業生の事例から証明できます。

他経営塾との違い4

多くの卒業生がオブザーバとして授業に参加している

卒業生が授業の中で話してくれる「悩み」と「改善方法」がリアルで参考になる


卒業生の来場目的は、再受講することで自信の現在の経営舵を改善するためのヒントを見つけに来ているばあいがあります。現役の受講生にとっては先輩受講者なので、授業からの取り組み実績を聞けるリアルな教科書とも言えます。実践した人から聞くアドバイスは、勇気や励みにも変わり、モチベーションアップにも繋がります。
卒業後は、卒業生で構成されるコミュニティにも参加できるので、講師と塾生と長期的な繋がりを持つこともできます。

他経営塾との違い5

オンラインで受講ができる

地方からの参加者も多く、自宅でも学べる充実のオンライン学習環境を完備

患者さんの診断予約が入っている。現在の仕事の関係で、会場まで出てくることができない。そんな先生でもオンライン受講が可能です。 リアルタイムで参加するコースはもちろん、見逃してしまった授業を録画動画で受講できる「受講者専用のオンラインサイト」が用意されています。 授業内で使用した資料などもダウンロードして自宅で学習することができます。こちらは、授業の置いてけぼりが防げるシステムの一つにもなっており安心して受講してもらえます。